2008年10月31日 (金)

株式会社モバイルファクトリー デコりん

 au公式のデコレーションメール取り放題のサイト、それがデコりんです。
 
大人気は古着系やパステル系。でも、それだけじゃなく、かわいい姫系、お笑い・ネタ系、萌え系などジャンルは豊富。さらにさらに、デコメーカーで自分だけのオリジナルデコメも作れてしまうというスグレモノサイトです。
当然、自分で作ったデコメは転送可能。普通に使っちゃう事もできます。
 
センスが問われるかもしれませんが、思い切って作って送ってみると楽しいよ。互いに交換するのも、良いですね。
例えば記念日。友達の誕生日とか、先輩の卒業式とか、彼氏彼女の付き合い始めた日とか。でも、普通の何もない日でもデコメを使って自分をアピールするのも当然アリ!
 
もし、自分で作るのが難しいっ!と言うのなら、イチオシで探してみるのもいいかも。古着デコメは単に古臭いんじゃなく、味のあるデコメがたくさんあるはず。
きっと、送りたくなるようなデコメがイッパイ!
 
 
 
※上記記載文にありますキーワード「誕生日」はPCサイトへのリンクとなっております。携帯サイトへのアクセスはそのページにありますQRコードを読み取ってください。au機種専門です。
 
 
 

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2008年10月30日 (木)

Wii用ソフト『FRAGILE~さよなら月の廃墟~』のCM受賞作品を観てみませんか?

世界に人は溢れているのに…そんな事を感じてしまう方に
バンダイナムコゲームズ「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」
受賞CM発表
 
 今回はバンダイナムコゲームスより発売されるWii専用ソフト「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」、その一般公募のCM受賞作品のご紹介です。
 
 
FRAGILE~さよなら月の廃墟~」…そう遠くない未来、廃墟になってしまった世界を舞台にしたRPGです。そこに生きているわずかな人々は、赤茶け酸化して行く世界の中で何を考えているのでしょうか。主人公であるセトは、誰かを求めて旅をしていました。その中で一人の少女に出会うのです。そして、セトと少女レンの物語は始まっていくのです。
 
バンダイナムコゲームスは、「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」において、その公式サイトを閲覧した上で、CMを募集しました。多くの募集があった中で、受賞作品が以下の通りとなったのです。
 
 
ユーザー賞FRAGILE
 
秀逸な出来としか言い様がありません。ゲームの世界観をうまく表現しようとしており、うまく出来ていると感じました。
使われている楽曲、あさやけ/きくりえは、このゲームのための楽曲ではなく、今回のCM募集の窓口でもあるfilmoにて、多くのアーティスト達からの提供楽曲の一つであります。その柔らかい雰囲気の曲が、本当にマッチしているその理由は、作者の説明にもありました、素材の加工が見事であったからという事なのでしょう。本来、静止画であるはずの画像が見事に動いているように見える加工には、引き込まれるだけのセンスがあり、それが曲と相まって雰囲気を醸し出している。確かに、ユーザーの票を獲得するだけの作品だと思います。
ちなみに、この「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」の主題歌は手嶌葵さんが手がける事になったそうです。(曲名などは、この記事記載時点で未定との事。詳しくは公式サイトにてご確認ください)
 
 
企業賞CMFRAGILEさよなら月の廃墟
 
何故におばあちゃん?と考えさせられるCMでした。孫をそっちのけでゲームに興じるおばあちゃんが若返ってしまう…それだけ夢中になったと言う事なんでしょうかね。
企業側として、家族で一緒にやって欲しい…そんなメッセージなんでしょうか。
確かに、このCMの題名は「CMFRAGILEさよなら月の廃墟」。画面上ではしっかりとCMもやっていますし。それだけ老人も興味を持つ魅力的な作品という事なのでしょう。
作品後半で世界が廃墟となる事の話がありますが、その理由は様々な事が考えられます。そうした意味では、確かに考えさせられる話なのかもしれませんね。
 
 
企業入選実写版FRAGILE
 
公式サイトを見ておりましたら、確かに、実写版でやったらどうなるのだろうかと考えました。
初見で恐怖映画のような感じを受けたのですが、それは恐らく、この映像が本当の廃墟を使って撮影しているように見えたからなのかもしれません。その撮影場所がどこであるのかはわかりませんが、実写にすると幻想的な雰囲気は難しくなるのかと見て理解しました。
全体的に暗く、映像が良く見えなかったのが残念。もう少し、光の当たっている部分がはっきりと見えれば面白みが増したように思えます。
 
 
この「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」。公式サイトにこんな一文があります。
 
『この星は、こんなに広くて世界中には、たくさんのひとが溢れているのに「ぼくはどうして一人ぼっちなんだろう」と、考えてしまう、すべての人へ』
 
確かに、こう思えてしまうこともあるような気がします。隣りに人がいたとして、その人が自分に関係あるのか…そう考えてしまうと、世界が広くても、その係わり合いがなければ一人であると感じてしまうのかもしれません。
そんな一人を感じる方々にプレイをして欲しいゲーム。それが「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」なのです。
 
 
 
公式サイトでは次々と決定している事、またトレーラーを公開しております。そんな公式サイトへは、上記記載文「FRAGILE」のキーワード、また下記よりご覧いただくことが出来ます。是非、ご利用ください。
 
バンダイナムコゲームス Wii専用ソフト
「FRAGILE~さよなら月の廃墟~」公式サイト

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2008年10月29日 (水)

PS3・Xbox360用クライムアクションゲーム「Saints Row2」のCMに注目!

再び帰ってきたクライムアクションゲーム
THQジャパン「Saints Row2」受賞CM発表!
 
 今回はPS2Xbox360で発売されるTHQジャパンの「Saints Row2」。その一般募集したCMの受賞作品のご紹介です。
 
 
Saints Row2とは、海外では2006年に、日本では2007年に発売されたXbox360専用のソフトであったSaints Rowの続編。今回はPS3でも発売されます。
その内容は、まさに前作の続き、主人公がこん睡状態から目を覚ますと、街は見事に復興を見せていながらも、その中心にいたのは主人公の所属していた3rd street Saintsではなく、新興ギャング団であった。その手から街を取り戻し、3rd street Saintsの栄光を取り戻すというクライムアクションゲームなのです。
 
THQジャパンでは、Saints Row2の新しい特徴である「オンラインでの『協力』プレイ」そして、「プレイヤーキャラクターの作成時における『整形』機能の強化」を踏まえた上で、「目指すのは頂点(てっぺん)」をテーマにCMを一般公募しました。その結果が以下の3作品となりました。
 
 
企業賞Saints Row2」だぜメ~ン
 
止め絵をうまく利用した作品で、そのシュールな状況が笑いを誘います。リーゼントでもつければ昔の不良かいっ!と突っ込みたくなるような感じでもありますね。
受賞した中では『協力』『整形』そして『目指すのは頂点(てっぺん)』というのが一目瞭然であるのですが、それが畳み掛けるように説明として出てきます。こうなると、画像は必要かな?と思ってしまうわけで、むしろ、ラジオCMのような雰囲気…正確に言いますと、ラジオCMに無理矢理映像をつけたMAD作品のような感じに見えてしまいました。
 
 
ユーザー賞BURST
 
時間も15秒、そしてバイオレンス風の状況説明。実写とゲーム画像を巧みにあわせての演出。CMという点では、間違いなくCMと言える作品でしょう。
しかし、『協力』『整形』が踏まえられておらず、そして『目指すのは頂点(てっぺん)』も最後に説明として出てくるだけ。これでは、依頼を達成したとは言い難いのではないのかと思うわけです。むしろ、実写の方にもう一人、明確に協力者がいれば『協力』という部分だけでもカバーできたのだと思いますし、多くの画面転換中に小窓風でもいいので、文字を挿入していれば、最低限のCM作成における踏まえて欲しい部分も表現できたのではないのかと思います。
 
 
企業入選GUN
 
確かに、仲間は怖いですね。それだけ銃も出てくれば刀も出てくるし、ロケット砲も出てきます。どうしてあちらのゲームは、これほど過激なんでしょうか…という雰囲気は十分に出ています。それでもプレイするからには、『目指すのは頂点(てっぺん)』までと言った感じでしょうか。
本来ならありえないような状況、家の中で互いに近距離で銃を撃ちまくる事。そしてそれを迷惑そうな表情で見ている一人の日本人らしき男性。その違和感がまさにブラックジョークそのものです。なるほど、銃で撃ちまくるゲームなのか…とはわかりますが、特徴としている『協力』『整形』は掴みにくいCMであったと感じます。ただ、ここに単純に文字を挿入しても、この面白みが消えてしまう状況であるのは間違いなく、そうした意味で完成に近い作品であると思いました。
 
 
上でも記載しましたが、日本における時代劇から現代劇、例えば渡世物が任侠物に変わっていったかのように、アメリカでは無法者の活躍する場所が西部から都市に移行した、そんな感じを受けます。ヒーローというよりもダークヒーローの活躍する状況。それはある意味、人を傷つける事への抵抗から生まれたものであるのかもしれません。
 
このSaints Row2でも、本来、悪であるはずのギャングが自分たちの利益もあるのだろうけど、街を守るためという状況で立ち回る。プレイヤーはその中でも中心的な存在という状況が、どうにもならない巨悪に対する憤りではないのだろうか。そんな風にも感じるわけです。
 
この作品、日本においてはZ指定を受けている作品。それだけ激しいクライムアクションとなっているわけですが、それだけの迫力がある=一つの映画を見ているような雰囲気を受けるのではないのでしょうか。
2008年12月発売の「Saints Row2」。プレイヤーに求める『目指すのは頂点(てっぺん)』…その頂にあるのは何か、それを見るのはプレイヤーだけなのです。
 
 
 
ただいま、公式サイトではトレーラーなどを公開中。その作品の世界観をじっくり見る事が出来ます。そんなTHQジャパンの「Saints Row2」公式サイトは、上記記載文「Saints Row2」のキーワード、また下記よりご覧いただくことが出来ます。是非、ご利用ください。
 
※尚、公式サイトへは18歳以上の方しか入場できません。
 
THQジャパン、PS3・Xbox360「Saints Row2」公式サイト

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アニメ全曲取り放題「メロウタファクトリー」

 メロウタファクトリーというKDDI公式サイトの着うたサイトがあります。そこでは、月額315円で新旧のアニメやJーPOP、テレビCMや映画の曲が取り放題なのだそうです。
 
しかも、着うただけではなく、インストゥメンタルやアカペラ、メロディとバージョンも多彩。自分の好きなバージョンの着うたをダウンロードできるわけです。
 
私は別会社なので確認できませんけど、au機種の方であればOK。なんせKDDI公認ですから。
 
アニメ曲に関してはマクロスFなどの最近の作品だけではなく、懐かしい曲もあるというのは私のような、懐かしいアニメ大好きな人にとっては嬉しい限りなのですが、ケータイ会社が異なりますから、何があるのかも確認できません…残念。
どんな楽曲があるのか、気になりますねぇ。それにテレビCMや映画というのも気になります。昭和年代の楽曲もあるのでしょうか。こうなってくると、どれだけ音が再現されているのかも気になります。CMを見ても音に力を入れているのだなぁと思うau機種でのそうした楽曲…どこかで視聴できないのでしょうかね。んー聞いてみたい。
 
au機種の方でアニメ曲に興味がある、大好きという方は、是非お試しを。
 
 
 
※上記記載文にありますキーワード「マクロスF」はPCサイトへのリンクとなっております。携帯サイトへのアクセスはそのページにありますQRコードを読み取ってください。au機種専門です。
 
 
 

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2008年10月25日 (土)

「はるこラボ?!CM」プロジェクト!投稿マンガと投稿CMのコラボレーション企画!

入選したマンガを材料に募集した「はるこラボ?!CM」
ケータイマンガサイト「はるこ
 

 コチラ(※以前の記事を表示します)の記事で以前に紹介いたしましたケータイマンガサイトはるこ」に関する投稿CMです。
この「はるこ」で行いましたはるこラボ?!CM」プロジェクト。それは第一弾として『はるこ』をテーマにマンガを募集。その結果、入選を果たした4作品を題材にしてfilmoでCM募集を行ったものです。
 
その結果、以下の3タイトルが決定したわけです。以前にも「はるこラボ?!CM CM大賞」の感想を記載しましたが、新たにそして残り2作品の感想も記載したいと思います。
 
 
はるこラボ?!CM CM大賞マンガ→現実「はるこ」と呼ばれた男

 
前の記事ではプライバシーがばれている男のCMのようだと記載しましたが、今回は世にも奇妙な物語のようだという話で。
それにしても、人にこうしてある意味決め付けられるように言われると、戸惑うのは当たり前ですが、そこに最近のコントのような落ちがある事が安心を与えてくれます。
CMという物としては長すぎるのが、やはり気になるのですが、一つの映像としてみれば大変面白く出来ていると思います。
 
 
はるこ宣伝部賞はるこ_おっちゃんの彼女篇
 
CM大賞の作品と同じマンガ作品を利用しながらも、これだけ作りが変わってくるという良い見本であると思います。
はるこを探せ=おじさんにはるこを尋ねる。オーソドックスでありながらも、はるこという言葉が女性を示していると思っているおじさんの話が、自分の彼女の名称になっていくのが面白いです。実際に、そうであるのかと言われれば、捉え方にもよるのでしょうが、彼女とした方が面白いに決まっています。
作品として攻める場所が面白いのですが、問題はケータイマンガサイトであるというCMの本分が足りないという弱点もある作品です。
 
 
入賞笑いの使者はるこ
 
もう、ストレート。CMとしては直球すぎる作品です。ネットCMとして活用できるのではないのでしょうか。
しかし、コンテストの意味からすれば、第一弾の作品をうまく利用しているとは言えません。これなら、別の3作品を利用しても、同じようなCMとなる事でしょう。選択した作品をより活かす一手が欲しかったと思いました。
 
 
こうしたコンテストはこれからも「はるこ」で行われるようです。誰でも、誰かの『プッ(笑)』っとデリバリーとなれる。それがケータイマンガサイト「はるこ」なのです。
 
 
 
ケータイマンガサイト「はるこ」そのPCサイトへは、上記記載文「はるこ」のキーワード、また下記よりご覧いただけます。是非、ご利用ください。
 
『プッ(笑)』っとデリバリー ケータイマンガサイト「はるこ」

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2008年9月11日 (木)

株式会社ケイブ「新宿バベル時計」

真・女神転生IMAGINEよりブログパーツ登場!
 
 その昔、スーパーファミコンで登場したRPGが今、ネットの中にその舞台を移しました。
 
真・女神転生IMAGINE」は、多人数同時プレイのMMORPG。
ナカマと仲魔。彼らと協力して、崩壊した世界の中で生き延びていき、そして世界の秘密を解き明かしていきます。
 
 
基本プレイの料金は無料。DBメンバーとなり、そしてインストーラーをダウンロードしてインストールを行えば、その時からゲームを楽しむ事ができます。
 
 
仲魔となった悪魔は合体も可能。
より強力な仲魔を作り、戦いを有利に導きましょう。それだけではなく、他のプレイヤーとの共闘…つまりはナカマと共に戦えば、より戦いやすくなるはずです。
 
 
ゲームの特徴でもあるLNCシステムは、真・女神転生における重要なキーワード。LAW、NEUTRAL、CHAOSの意味。
法・秩序を守るLAW、力・自由を求めるCHAOS、あくまでも中立な立場を貫くNEUTRAL。それはプレイヤーの選択によって決まっていくのです。
 
 
そんな「真・女神転生IMAGINE」における中心地「新宿バベル」にある「ALTOビジョン」をモチーフにした時計ブログパーツが登場しました。
このサイトの左サイドにも掲載しております。
 
中に登場する五体の悪魔は、ケルベロス、ケットシー、エンジェル、アリス、オニ。その出現はランダムに表示されます。
また、表示されているキャラをクリックしますと、大きくなって画面に登場。あなたを「真・女神転生IMAGINE」の世界へと誘う事でしょう。
 
 
 
真・女神転生IMAGINE」の公式サイトは、上記記載文「真・女神転生IMAGINE」のキーワード、また、下記よりご覧いただく事ができます。是非ご利用ください。
尚、新規登録においては、上記に記載しておりますように、ブログパーツの悪魔が登場している画面をクリックしてください。
 
ATLUS/CAVE 「真・女神転生IMAGINE」公式サイト
 
 
※左側にありましたブログパーツをこちらに移動しました。
株式会社ケイブ
新宿バベル時計

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2008年9月 5日 (金)

頭の回転、遅くなっていませんか。~ あなたは何級?・・ちなみにわたくしミジンコ級 (・_・;)

私はミジンコでございました~
FLO:Qの新しいブログパーツ「僕の私の脳速検定
 
 確か、この脳速検定、昔にあったような…その時はもう少し成績がよかったように思います。
 
というわけで、今回は「FLO:Q」の「僕の私の脳速検定」のご紹介です。
 
 
先に言っておきますけど、初見でやるには難しいです。
題名に、「~ちなみにわたくしミジンコ級 (・_・;)」とありますけど、完全に私はそれでした。
 
 
 13065回転 ミジンコ級
 
 
この検定は元々、時間が切迫する関係で落ち着いて出来るわけではないのです。つまり、限られた時間の中で「脳速」を試されるわけです。
 
大きく分けて3タイプ、それぞれ3問で合計9問。
 
まず最初は、バラバラに表示される文字を順番にクリックしていく問題です。それがどのような言葉であるのかは、下記に記載してありますので、慌てて間違えないようにしてください。徐々に文字数も増えていきます。
 
二つ目は、数枚の画像が連続で表示されます。それを瞬間で記憶して、問題に答えるものです。表示された画像が何枚目であったのか。もしくは、何枚目にどの画像が表示されたのか。時間がそれほどあるわけではないので、じっくりと思い出す時間はありませんよ~。
 
最後は、計算問題です。ですが、単純に表示されるだけの数字を足していくのではありません。○○+○○、○○-○○、○○÷○○など、計算式も出てくる難度が高い計算問題です。つまり、表示された数字や式の結果を足していく問題です。
 
 
先ほどの結果の通り、やってみましたけど、しっかりミジンコでありました。
 
今回の「僕の私の脳速検定」は、どうやら最初の問題や二つ目の問題は、このブログパーツでリンクされているブログの情報から作っている様子なので、何回やっても覚えると言う事はできません。それだけ問題は新鮮味が毎回味わえるという事でもありますけど。
 
上記に記載した結果は、私の初見でのものです。
その後に何回かやってみたのですが、アリンコ以上にはいけませんでした。(※下の画像はサンプルです)
瞬間記憶も計算問題も難しい~。老化なんですかねぇ。
 
 
また、挑戦した結果を登録して全国でのランキングを見ることも出来ます。全国で何位なのか、そして何位になれるのか。挑戦してみるのも良いのかもしれません。
私はオーバーヒート気味なので、後日やってみたいと思います。
 
 
 
FLO:Qの新しい脳速検定「僕の私の脳速検定」。その公式サイトは、上記記載文「僕の私の脳速検定」のキーワード、または下記よりご覧いただく事ができます。是非、ご利用ください。
また、左サイドにあります「僕の私の脳速検定」にも是非、挑戦してみてください。
 
FLO:Q「僕の私の脳速検定」公式サイト
 
 
※左側にありましたブログパーツをこちらに移動しました。
FLO:Q
僕の私の脳速検定

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