2008年11月 8日 (土)
2008年10月24日 (金)
2008年10月16日 (木)
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今回ご紹介するのは、株式会社ユニットコムが「オリジナルパソコンで変わる!!あなたの日常」というテーマで、同社が展開するパソコン工房、Faith、TWOTOPの紹介CMをプレスブログでも良く知られているfilmoにて一般から募集しました。 その結果が出ましたので、ここに紹介させていただきます。 その前に、ユニットコムが展開する、パソコン工房、Faith、TWOTOPとはどのような事をしているのかという事ですが、簡単に言えば「オリジナルパソコンを提供している」のです。 それは、企業オリジナルと言う事なのか…いえ、ユーザーオリジナルのパソコンなのです。 現在、パソコン…デスクトップやノートパソコンといった種類があるわけです。その大半の企業で製作されているパソコンは、購入した当日から様々な機能が使えるわけですが、同時に使わなかったり、いらないソフトがインストール済みになっているわけです。 そうしたソフトを削除していきたいのですが、削除した事によって動作が不安定になったり、間違って消してしまったり、また、どのように消去して良いのかわからなかったり、一見消去したように見えても完全には消去できなかったりと状況も様々。いずれにしても、余分なメモリを使っているのに間違いないわけです。 ユニットコムの展開する、パソコン工房、Faith、TWOTOPでは、ユーザーが求めるオリジナルパソコンを提供しており、さらに、その専門性の高さから購入後のサポートもこなす街のパソコン屋さん「パソコン工房」、主にハイエンドユーザー向けに特化したPCパーツ専門店「Faith」、全国主要都市にショップを展開し、幅広い品揃えのパソコン、関連グッズを扱っている「TWOTOP」と役割を分担しているのです。 さて、それでは今回受賞となりましたCMは以下の通りとなりました。 企業賞:オリジナルパソコン購入店講座 |
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製作者がラーメンズ大好きなんでしょうかね。そのネタの一つを思い出しました。 ですが、その間に紹介を入れているのが、絶妙なうまさではないのでしょうか。それがある事によって、紹介しているものが何であるのかを示し、その上でギャグはギャグとして笑いを狙っている。これは一つで二度おいしいCMに仕上がっています。 |
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| Faith 特別賞:オリジナルの魅力 |
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簡単にして単純明快。短い中で伝えたい事が話せているのではないのでしょうか。ですが、短すぎるようにも思えてなりません。 ジーンズの魅力を語り、一拍置いて、パソコンの魅力を語る。重きを置くのは後者のはずです。ですが、その魅力を語りきっていない部分があるように思えました。その理由はジーンズのイメージがあるのに、パソコンのイメージが定着しなかったからです。 言葉の操り方もあるのでしょうが、メインをどの方向に向けるべきであったのか。これだけが足りないように思えました。 |
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| TWOTOP 特別賞:あなたも変わる! |
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最初意味がわからなかったのですが、なるほど最後まで見て、あのCMのオマージュであるのが理解できました。チャチャチャチャンッ♪という音楽でも聞こえてきそうな感じでしたが、CMとしては少し題材(人やテーマではなくストーリー)が腕を組んで悩んでしまいました。 要するに面白さよりも若干、不快感を感じる人も見ている中にはいるだろうな、という事です。理解すれば面白いだけに、その小さな事がより残念でならないわけです。 |
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総じて、面白いCMであるのは間違いありません。こうしたオマージュ…パロディと呼称しても良いのですけど、パソコンのCMにおける一般的な受け止め方が良くわかるものとなっているのではないのかとも、思うわけです。 CMも楽しめましたが、こうしたCMを見るにしても、最近ではパソコンを使うのが当たり前になってきていますね。そうした意味でも、ユニットコムが展開する、パソコン工房、Faith、TWOTOPで自分オリジナル、快適な環境で操作できるパソコンを作ってみては如何でしょうか。きっと、いろんな相談にのってくれますよ。 |
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ユニットコムが展開する、パソコン工房、Faith、TWOTOPのより詳しい内容に関しては、各サイトをご覧下さい。上記記載文における「パソコン工房」「Faith」「TWOTOP」の各キーワードは、それぞれのサイトにリンクされております。是非、ご利用ください。 また、下記にも同じ様にリンクを記載しております。 |
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あなたの日常を変えるパソコンを探しに行こう! 株式会社ユニットコム 「パソコン工房」「Faith」「TWOTOP」 |
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2008年10月 6日 (月)
2008年10月 5日 (日)
2008年10月 4日 (土)
2008年9月12日 (金)
動画コンテストの各賞の作品が決定しました 「インテル高性能CPU搭載東芝ノートPCのCMコンテスト」 |
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| 以前(前の記事はコチラ)にもリリース記事として掲載させていただきました動画コンテスト「インテル高性能CPU搭載東芝ノートPCのCMコンテスト」の賞が決定いたしました。 |
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| ユーザー大賞:はじめてのおつかい |
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改めて見ますと、女の子の台詞が説明なんですけど、よく知っているな~というよりも、秘密を必死で心で言って我慢している様子がわかりますねぇ。隣りのおじさんは何か気がついたのでしょうかね。 飴で釣ろうとしていたようですけど、アブナイおじさん一歩手前。最近、女の子の活躍が見えますけど、これもその一つなのでしょうか。面白い映像でありました。 品川賞:結婚しよう。 |
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品川賞の品川とは地名ではなく、品川庄司の品川祐氏。その品川氏の選んだのが、この作品でした。 曰く… 『小気味が良いですね。編集のテンポもいいし、最初にセリフを間違えるタイミングも素早くて良い。「薄くて軽い」っていう、パソコンに詳しくない人でもくいつきやすいワードを印象に残るように使えています。』 …なのだとか。 個人的には、もう少し女性がプルプルと拳を握っていくのがあっても良かったのかも。短いCMの中でよりわかりやすくするには、少し大げさな動きがあった方がわかりやすいのではないのでしょうか。ただ、品川氏のコメントを見てから再度見てみますと、確かに、テンポが素晴しいと思います。 |
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自分の好きな作品は別にありましたが、それは残念ながら選ばれなかった様子。でも、雰囲気は一番好きであったんですけどねぇ。 こうした動画コンテストは、普段のCMでは見られないものも見られるので楽しいですね。 前回の記事ではビデオ編集アプリの紹介もしましたので、そうしたソフトも高性能なPCを利用して作成してみるのも楽しいのではないのでしょうか。 |
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| 今回の動画コンテストの動画をコチラのサイトで紹介中です。上記記載文「動画コンテスト」のキーワード、また下記よりご覧いただく事ができます。是非、ご利用ください。 |
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| インテル高性能CPU搭載東芝ノートPCのCMコンテスト |
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コーレル社から新しく登場「Corel VideoStudio12 Plus」のご紹介です。 近頃、動画投稿サイトが多くなりました。老舗と言えるのではないのかというYouTubeも2005年が会社設立なんですよね。それだけ動画に対する浸透が速いという事なのではないのでしょうか。 それもそのはず、少なくとも、団塊の世代ジュニア以降は、間違いなくテレビの世代です。それだけ動画というものに慣れ親しんできたわけですけど、それは基本的に見る側の話としてなんですよね。 そして、現在、その子供たちの世代は、見るから作るへと進化を遂げているのかもしれません。 例えば、今回のこのリリースもプレスブログからですけど、プレスブログでは、よく企業が出した素材を元にCMを作りました。そしてその結果がでました~というリリースがあります。その内容も結構本格的なものも多くあるわけです。 最近の携帯電話もビデオカメラ機能がついていますけど、かなり鮮明な映像が撮影できます。未編集でしたら、YouTubeでも投稿できる事でしょう。 ですが、その際に問題になるのは、やっぱりプライバシー関係でしょうか。自分や家族、知り合いの名前が入っていたりしたら、それが世界へ発信する事になってしまいます。 |
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そんなわけで必要なのは編集する事と言う事になるわけですね。 今回紹介している「Corel VideoStudio12 Plus」はビデオ編集やディスクへと録画する事も可能なアプリケーションです。 例えば、旅行に行った際に撮影した場所や日付を入れてみたいという場合は、トラックの編集という機能で可能になります。 また、最近ではパソコンでテレビ番組を録画するのも当たり前になってきたわけですが、そうしたデータを編集…CMカットをしたいと言う場合には自動的にCMを検出する機能もあります。 iPodやPSPで画像が見たい場合にはMP4形式の画像にする必要があるのですが、そのビデオ出力にも対応しています。 テレビで行われる背景との合成=クロマキー編集も出来る優れものです。 これ、自作のドラマを編集する際に使えませんかね? そのほかにも動画から静止画を切り出してプリントアウトしてみたり、ワンタッチで色補正が可能であったり、エフェクトをかけてみたりといたれりつくせり。 |
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さて、こうしたアプリケーションで例えば何を作ってみたいのかと言えば、それは特撮でしょう。 ご当地ヒーローというのがあるのですが、そうした作品を個人レベルで作っていたのは、最近の話ではなく、かなり昔からやっていた事なんですね。 その当時の主流は8ミリ。エフェクトはフィルムに直接書き込んだりするアニメーション方式を使ったり、また、コマ録りで撮影したりしていたわけです。 基本的な動きを人がやる事に代わりはないわけですが、それでも、そこからの編集という話になりますと、こうしたアプリケーションは重宝するのではないかと。 人がやる以上、それだけ動きが必要になってくるわけですけど…自分を見て、主役にはなれませんわね。 本当にやるとすれば、仲間を募って撮影し、「Corel VideoStudio12 Plus」のようなアプリを利用して編集してディスクに落す。 そうそう。この「Corel VideoStudio12 Plus」では、blu-rayへの出力も可能なのだとか。それだけ画質の良い映像も作る事が出来ると言う事になりますね。 問題は、その画質に劣る事のない映像が撮れるのか…という事にもなるわけですけどね…。 |
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| 自分だけのビデオスタジオ「Corel VideoStudio12 Plus」のより詳しい内容は公式サイトをご覧下さい。上記記載文「Corel VideoStudio12 Plus」のキーワード、または下記よりご覧いただく事ができます。是非、ご利用ください。 |
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| コーレル社「Corel VideoStudio12 Plus」 |
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